2012年11月10日
 
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現在読んでおりますが、鉄製自転車オタクには最高に面白い本です。スポーツバイクの歴史を自分の足で良く調べている事もすごいけど、自転車で走る事に対する想いを綴ったプロローグの最後の一節にはシビレました。年末年始にはじっくりと原書で読むことにします。英国製自転車も惚れ直したので実家で眠るノッティンガムCarlton製のRaleigh Professional G.S. も復活させてあげることにします。